エリーズルーム

よりあなたらしく、楽に生きれる自分自身を見つけるカウンセリングスペースです。心が疲れたら 心の凝りをほぐしてあげましょう。オープンハートは あなたの心が少しでも楽になれるようにあなたをサポートしたいと考えています。

Eri's Room へようこそ!

カウンセラー本多英里

カウンセラー
本多 英里
Eri Honda

うお座 B型

  • 日本健康心理学会認定健康心理士
  • 日本ペットロス協会認定ペットロスカウンセラー
  • スクラップ・ブッキング協会認定講師
  • 日本ソムリエ協会認定ワインアドバイザー
  • Cubic & CAMES カラーセラピスト
  • カラーライトセラピープロクティショナー
  • カラーフードセラピスト

エリーズルーム

☆野良生え☆

2月の終わり頃に、福井の鯖江を初めて訪れる機会ができた。
東京より寒いと覚悟していたのに、例年ならある雪がなく、太陽もしっかり顔をだしていて思いのほか暖かだった。どんよりとした空のイメージが多い福井の空とまったく違った。

昼食に立ち寄った店の化粧室に、八重の水仙が飾られていた。鯖江は水仙で有名なところだが、水仙に八重咲きがあるとは知らなかった。野良生えというそうだ。鯖江で生まれ育った友人は初めて見たという。もしかしたら見つかるかもしれないと、水仙の畑に行ってみた。

数は少なかったが、思いのほか簡単に八重の水仙を見つけることができた。自然の中で見ると、より愛らしく感じた。農家の方がいらしたので、水仙を分けていただいた。蕾のものは売り物だけれど、花が咲いているのは好きなだけ持っていっていいとのこと。筒状の花びらが私の今年のバイオリズムに関わる色の黄色で心地よかった。


水仙の学名ナルキッソスはギリシャ神話にでてくる美少年だ。その美しさから多くの人達から言い寄られたが、いつも高慢にはねつけ恨みをかってしまう。その恨みを復讐の女神ネメシスが聴きつけ、呪いにかけられ水面に映った自分自身に恋をしてしまう。でも水鏡に映った自分の像は決して彼の想いに応えるはずもなく、憔悴のまま彼は死に、うつむきがちに咲く水仙に変わってしまったという。自己愛が強いナルシストの言葉の由来でもある。

先だっての榊の花もそうだが、日常慣れ親しんでしまっているものや人などに、私達は安心とそして鈍さを持ってしまっているのかもしれない。いろいろな側面からいつも見れる、広い視野を忘れないようにしたいなと一輪の野良生えから教えてもらった福井の旅だった。

☆小さな発見☆

毎朝、神棚のお榊の水を取り替えているのに・・・・・
葉っぱの後ろをふと見たら、鈴蘭に似た可愛い花をいつのまにかつけているのを見つけた。
「ワー、こんなところに花をつけるんだ。」
とても可憐で、ほのかにグリーンがかった花の色が目にやさしく感じられた。
友人に言うと、彼女の故郷では野生の榊を切って、お墓にお供えしていたので、榊の花はよく見かけたという。

日常、毎日触れていても気がつかないことってたくさんあるんだなと思う。同じ側面からしか見ていないと、見過ごしてしまっていることがあってもったいないことだなとも思う。ぐるりと一周することで、気がつけることもあるんだな。

何でもそうなのだろう。人を見るのも私達は第一印象の思い込みをしてしまっている場合がよくあるのではないだろうか?
先入観を捨てて、白紙の状態でその人に接するようにすると、きっと新しい側面を見ることができるのでは・・・・・・

最近、なるべく出会った人へのほめ言葉を言うように心がけている。そういうことを思えるあなたがスゴイ!とか、○○できるあたなが素敵!とか具体的に言うようにしている。そうしていると、その人のいい側面がぐっと近く感じられるから不思議だし、自分もそうしようとかそうしたいとか前向きになれる気がする。

小さな榊の花からそんなことを思えたことに、「ありがとう。」

☆神棚☆

ずっと実家にあった神棚を、母がマンションに引っ越すことになり、明治神宮に納めようということになっていたのに、引越し業者の手違いで私の家に届けられてきました。
ダンボールに解体されてあったのを、元通りにしてタンスの上に置いてみたら、なぜか不思議と昔からそこにあったかのように納まってしまって・・・・・

これも何かのご縁かと、しばらく私がお世話させていただくことにしました。
お榊は毎月15日と月末に新しくすること、お米とお塩は何かあった時でいいこと、お水は毎朝新しくすること・・・・・いろいろなやり方があるのかもしれませんが、今はそうしています。

毎朝起きてすぐに、お水を新しくして、「ありがとうございます。」「おはようございます。」と2礼してから、私の好きな言葉、感謝・努力・謙虚と言いながら2拍し、もう一度「ありがとうございます。」と1礼しています。特に宗教はないのですが、心にゆとりが生まれるような気がしています。
神棚がやってきてからまだ3ヶ月ぐらい。何か変化があったかはわからないけれど、自分の心や気持が弱くなっている時に、ちらっと神棚に目をやると心や身体がしゃっきとするような。
でも年末に宝くじを10枚買って、神棚に置いちゃったりしている私もいます。(結果はまだ調べていませんが・・・)

お榊は、自宅近くのお花屋さんで手に入るので助かっています。
新年を迎える時は、いつものものに松を加えることも初めて知りました。本当に知らないことって多いですよね。

2009年が始まりました。
どんな日々になるのか、楽しみながら毎日を大切に過ごしていきたいなと思います。

☆すずめのちゅんた☆

8月1日に青山一丁目の歩道に落ちていたちゅんたもすっかり大きくなりました。
自分で餌も食べるようになってきましたが、まだまだドッグフードとフォーミュラーのご飯が大好きで
時々スポイトであげています。

自然に戻れるようにと育ててきたつもりでした。左足が少し悪いのか、ちゅんちゅん飛び跳ねることはできるのですが、時折こけたりします。虫をあげなかったせいか、身体も少し小さめです。
現在、野鳥は飼育してはいけないのですが、東京都の環境局自然環境部計画課鳥獣保護担当(長いで名前ですね)の方に相談したところ、傷病鳥獣保護依頼書をいただけることになりました。
人間からもらう餌に慣れただけだったら、自然界で自分で餌をとれるように、すずめのリハビリセンターがあるのだそうです。ちゅんたは、自分で餌をとれないだろうとのご判断をいただきました。

その依頼書があるので、正式に獣医さんにも診ていただくことができ、細菌の検査もしました。
野鳥には珍しく細菌ももっていないとのことでした。

はれて、「本多 ちゅんた」になりました。
夜だと、私の手にひょこんと乗ってきて、そのまま手の中で眠ってしまうことも。すごく可愛いです。

低空飛行ですが、少し飛べるようになってきました。でも窓ガラスやテレビの画面にぶつかってしまうこともあるので、目が離せません。

チワワにプレーリィドッグ、オカメインコにコンゴウメキシコインコ、ズグロシロハラインコ、すっぽんもどきにそして、雀。ますます賑やかになってしまいました。

☆ルミエールワイナリーへの遠足

ルミエールワイナリーへの遠足11月の最初の連休の初日、友人達と山梨のルミエールワイナリーを訪れました。
まさに秋晴れの中、山々はくっきりと姿美しく、サンサンとまるで夏の日差しのような太陽のもと、甲州ぶどうの剪定をさせていただきました。ぶどうの甘く、美味しいこと!!

後で収穫したぶどうをジュースにして下さるとのこと、もったいないと思いながらも、きれいなぶどうの実を残して、後はステンレスのすごくよく切れるハサミでチョキン、チョキン。

ルミエールワイナリーへの遠足食事の前に、甲州種ワインの飲み比べ。
まだ発酵途中のアルコール5%の「シュトルム」は、やさしい味わいで、現地でしかいただけないとのこと(残念)。今年の新種「甲州2008」は、さわやかで和食に合いそう。微発砲していました。

ワイナリーのキッチン「ラ・カシータ」でランチ。水菜と沢庵のサラダ、ルッコラ、ワインのおりにつけたベーコン、ピメントのサラダ、舞茸や馬刺しのおすし、ぶどうの葉で巻いた虹鱒のロースト。リエットにピクルス。さわやかな秋の風に吹かれながらのテラスでの食事は、雄大な景色とあいまってとっても素敵なひとときでした。

ランチの後に、収穫したぶどうをそのまま機械で絞って飲んだぶどうの果汁の美味しかったこと!

渋滞に巻き込まれることもなく、たまには時間を作って、自然の中で過ごすことも身体と心のリフレッシュ。
大切なんだなあ・・・・・と実感しました。

忙しいを口実にしないように、気をつけようっと。

☆ふれあいフェスタ2008

好天に恵まれた10月19日の日曜日、新宿戸山公園で「第20回ふれあいフェスタ2008」が行われました。

私たちの「NPO健康心理教育実践センター」は、やさしさSmileゾーンという場所で初めて参加しました。

なんと昨年は5万5千人の来場者があったそうです。ビックリ・・・・・
でも参加して、その規模の大きさになるほどと思いました。

衣食住に関係するいろいろなブースがあって、老若男女それこそ子どもから大人まで、安心して楽しめる場所でした。
血糖値や血管の年齢を簡単に測定してもらえたり、ジャズが聞こえてきたかと思えば、阿波踊りが始まったり、ヨガ教室があったり。
山形のおつけものを売っているかと思えば、長野の特産品の店があったり。野菜や魚まで売られていました。

私達は大人にはストレスチェックリスト、小学生には健康マップを使って健康チェックとアドバイスをさせていただきました。
今日の体験を活かして、来年もぜひ参加したいと思いました。

☆青山1丁目のすずめのちゅん太

ちゅん太は、すくすくと育っています。

動きもとっても活発になってきました。
すばしっこくって、ぴょんぴょん、ちゅんちゅん、速いこと!
くちばしで、ティッシュやセロテープの箱、なんでも突っつく仕草をします。

床に正座していると、チョコンと乗ってきたりします。
首のあたり(といってもとっても小さくて・・・・・)を指でさすってあげると、目を細めます。

すりえとドッグフードで育っているちゅん太。
首の回りも羽が生えて、以前はハゲタカ?みたいだったけれど、すっかり一人前のすずめになりました。

まだまだ低空飛行ですが、少しなら飛べるようになりました。

☆大好き、新宿 みんなとNPOの輪・環・WA!

私の所属するNPO法人健康心理教育実践センターが、ふれあいフェスタ2008に参加します。

今月19日(日)10時から16時まで、都立戸山公園 新宿スポーツセンターロビーで、「発見あなたの底力! チェックしよう!あなたのストレス耐性!」をテーマに、「ライフスタイルについてのアドバイス」と「ストレス社会で役立つ、まだ気づいていない自分の力を探してみよう」などチェックリストを使って、生活習慣病予防についてのアドバイスやストレスチェックリストを用いて、あなたのよいところ発見に繋げるアドバイスを行います。

助け合いから生まれる温かい笑顔に包まれるゾーン、☆ やさしさSmileゾーンでイベントを行っています。

高齢者疑似体験やウォーキング体験。人形劇や日本語レッスンといったいろいろな行事が他の団体によっても行われます。

ご興味のある方はぜひいらして下さいね。
10月も雨が多いですね。
今度の日曜日は、晴れますように!!

☆青山一丁目のすずめのちゅん太 その4



ちゅん太も家に来てから、もう2ヶ月。
早いものです・・・・・

嘴のまわり以外は羽がきれいになってきました。
相変わらず、お腹がすくとチュンチュンチュン。
2〜3時間置きの食事タイム。

夜は11時ごろあげると、翌朝8時半ぐらいまでスヤスヤ。

ちゅん太のお家です。
小さなパンダのヌイグルミがお気に入り。
その上にチョコンと乗っていたりします。

☆青山一丁目の雀のちゅん太

ちゅん太の食事風景です。
スポイトをお母さん雀だと思っているのか、スポイトを見せると、チュンチュンチュン・・・・・餌をねだります。

タンパク質が大切だというので、チャッピィのドッグフードをお湯でふやかして、すり餌を混ぜてあげています。まだドロドロしているので、食事の後水で濡らしたティッシュできれいにしておかないと、湿疹などができてしまうそうです。雀くんもきれい好きなんですね。

羽もだいぶ生え揃ってきました。
動きもしっかりしてきました。

今、野鳥を診て下さる先生がすごく少ない中、住吉にいらっしゃるとってもやさしい獣医さんに診ていただくことができました。先生曰く、「この雀はとっても性格がいいから、自然に帰しても生きていけないと思うので、ずーっと飼ってあげたら。」(どうして性格がいいってわかっちゃうのかな?)

まさか雀ちゃんを飼うなんて思ってもみなかったけれど。
これも何かのご縁でしょうか・・・・・ね。

☆シーサー亭

カラーセラピー「キュービック」のセミナーの講師の依頼があり、沖縄に行ってきました。
早朝の飛行機で那覇に向かい、到着してすぐにセミナー会場に。
それから三日間連続で講義をしたのは、結構ハードでしたが楽しかったです。

食事の時に沖縄のおいしいものがいただけて、疲れた頭と身体に栄養補給。
とにかく野菜の味がめちゃ濃かった。
東京でも珍しくなくなったゴーヤ。現地の人は家庭菜園で作っていることが多く、それがまたおいしいんだそうです。そんなゴーヤを次回は食べてみたいな。
ハンダナ(水前寺菜)は茎が濃いピンクと赤が混じった感じで、茹でると汁が赤くなって、野菜自体がぬめりがあって美味。ニガナという葉を髪の毛ぐらい細い千切りにして、黒胡麻のソースで食べました。独特の苦味があって、胃がすっきりと好きな味わいでした。
へちまと豆腐炒め。空心菜のお浸し。
セーイカというイカの押し寿司も甘味があって、初めて食べました。

着いた日のお昼に「シーサー亭」というおそば屋さんに生徒さんと行きました。
蓬入りやモズク入りのそば、タコスそばというのもありました。豚の角煮も普通のや軟骨付のものとか具もいろいろ選べたり。麺はしこしこ、思っていたより太かったです。豚骨からとっているというスープも魚も使うらしく、あっさりとしていました。
そして、そばの上にチョコンと乗っかったシーサーの練り物がとっても可愛かったです。思わず写真を撮ってしまいました。
「シーサーのたてがみ」と商品名が書かれていたかごの中は残念でしたが売り切れ。おせんべいだそうです。

じゅーしぃというのはかやくご飯で、それぞれの家庭の味があるそうです。ラーメンライスのようにおそばについているものもありました。

シーサー亭は東京にも支店があるそうです。
そうそう、お店の壁に保育園児が描いたというたくさんのシーサーの絵がかけてありました。
どのシーサーも元気いっぱいに描かれていて、元気をもらえたような気がしました。

☆色と食べ物 2008/9/18

オレンジ、メロン、キウイ、桃、柿、檸檬、さくらんぼ、梨、葡萄、みかん、リンゴ・・・・・・・
果物を思い浮かべてみた。

胡瓜、茄子、玉葱、とまと、南瓜、紫蘇、レタス、ピーマン、人参、ブロッコリー、セロリ、アスパラガス、生姜、ニンニク、ズッキーニ・・・・・・
野菜もあれこれ。

色で見ると、果物はオレンジ、黄色、赤、紫、緑。野菜は緑、赤、黄色、白などあるが緑が断トツかな。共通して言えることは、青色の果物や野菜は見当たらないことかな。

魚や肉はどうかな?魚の中には、南の海のもので青とか黄色、外見が華やかなものもいるけれど、身自体は赤か白。肉類も赤か白がほとんど。

牛乳やチーズとか他の食品も思い浮かべてみたけれど、青のものは思いつかなかった。
「青い食べ物でこんなのがあるよ。」誰か気がついたら教えてほしいです。よろしくです。

チャクラでみると、喉や食道のあたりが青。カラーセラピーでは、青はコミュニケーションの色ともいわれています。私達の生きるエネルギーとなる食べ物が身体に入っていく入り口のあたりの色が青っていうのもおもしろいなと思います。食べ物の色と喉のあたりの色で私達の身体に必要な色のバランスが保たれるのかな・・・・・・って。
食べ物と人間のコミュニケーションがうまくいっていれば、身体はバランスよく健康が保たれていくような気がします。暴飲暴食をしたり、食べ物を粗末にしたり、感謝して食していないとせっかくの栄養もあまり意味がなくなってしまうような気も。

私は衣食住の中で食べることが一番大切だと思っています。実際に私達の身体に入るからです。食べるということはとっても大切なことだと思います。

物を食べる時、食べ物それぞれに色を感じながら食してみるのも楽しいかな。

☆他人の思い 2008/9/7

人間の脳には、自分と他人を鏡に映したように表現する「ミラーニューロン」と呼ばれる神経細胞があって、他人の思いを自分のことのように感じる「共感回路」が存在するそうです。

花

心ってどんなもの?
どんな形をしているの?どんな色?

あなただったら、どう答えますか?

私は心って、ハートの形をしていて、色はピンクっぽい感じ。漠然とそう思っていました。
でも実際には心は形もないし、色もないし、胸のあたりにあるわけではありません。
なんとなく寂しい気もしますが・・・・・。

脳が心を作っているそうです。
本能と理性の二つの脳が感じることが一致していると、バランスが良く、私達はストレスを感じないそうです。
自分の頭にあるのに、脳のことをじっくり考えたことがありませんでした。

以前脳外科の先生がこんなことをおっしゃっていらっしゃいました。
「脳の仕組みを知らなくても、今自分は脳のこの辺を使って話しているとかここらあたりを使って手を動かしているとか、頭のどこかを指で実際に触りながら、どこのあたりを使っているのか意識すると、脳は活性化するんですよ。」

人間は、脳を確か10%も使っていないと聞いたことがある。数字が正しいかわからないけれど。自分の身体の一部なのに、まだまだ使いこなしていないということなのでしょうか。もったいないような気もします。

他人の思いを自分のことのように感じる「共感回路」が存在するなら、私達はもともと人の気持を思いやれることができるということなのではないでしょうか?
相手を思いやれる気持をもっているということなのではないでしょうか?

日常生活の中で心に少しゆとりを持って、せっかくある「共感回路」を活用し、コミュニケーションを上手にとれるように工夫していきたいなと思います。
カラーセラピーはそんな工夫をするのにぴったりのツールだとあらためて思います

☆青山一丁目の雀のちゅん太 その32008/9/7

ちゅん太は、すくすく?成長しているようです。
ティッシュを細くちぎって、こんもりしてあげると、チュンチュンといいながら、床に体をこすりつけるようにティッシュの山の中にもぐったりしています。
雀は砂浴びや水浴びをするそうだから、そんなつもりなのかしら?

ソーサーに日向水をほんの少しだけ入れ、水浴びの練習をさせてみました。
最初は、チュンチュク、お皿の周りをぴょんぴょんしていました。
ちょっぴり水をかけてあげると、気持よさそうに、羽をぶるぶるっ・・・・・

一度だけお皿のお風呂にポチャッ!
初めてだから水に驚くかなと思ったけれど、意外と平気。さすが野生の鳥ちゅん太。
生きていく術を身につけているみたい。

ホッカロンを下に敷いた小さなプラスティックケースのお家がお気に入り。
ふわふわティッシュのお布団の中で、どんな夢を見ているのかな?

今日(9月5日)、太陽がでていたので、二回目の水浴び挑戦。
上手にパチャパチャ、身体を洗っていました。
ちゅん太がでた後の水が、薄い黄色っぽくなっていました。
最近、たんぱく質補給の為、ゆで卵の黄身を餌に混ぜてあげているからなのかしら?

水に浸かった?後のちゅん太です。水も滴るいいちゅん太・・・・・?!
結構脚が長くて、ビックリ。
雀って、チュンチュク、チュンチュク飛び跳ねることが多いんだなって。
インコは普通に歩くことが多いのに、おもしろいな。

ちゅん太が家に来て、一ヶ月が経ちました。

すずめのチュン太 すずめのチュン太

カラーセラピー・カウンセリング Open Heart
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代表者 / 本多 英里